東京都内でお墓をお探しの方、日本総合石材にご相談ください!

日本総合石材株式会社
東京の墓!お墓まいりは近いのが一番!!

お墓を探す

 

曹洞宗のお墓

 

地域を選ぶ

 新宿区

 杉並区

 清瀬市

中野区

 

  

他の宗派から探す

真言宗

臨済宗

曹洞宗

日蓮宗

天台宗

浄土宗

浄土真宗

その他の墓地・霊園

 
 

新宿区のお墓

※永代使用料、及び年間の使用料のお問合せは、TEL:0120-415-986

 

宗派

曹洞宗

所在地

東京都新宿区弁天町

交通

地下鉄東西線 早稲田駅~徒歩5分
都バス 新宿駅西口~江戸川橋経由「練馬車庫行」牛込保健所下車

受付状況

ただ今お申し込み受付中です。

特色

本寺は、天文13年(1,544年)北条氏康に属していた牛込城主牛込宮内少輔藤原勝行が、父の一周忌にその菩提を弔う為に現在地に創建した。

北条氏が滅びた後、勝行の嫡男三右衛門勝重は徳川家に随身し旗本に取り立てられ、以後本寺も自領10石の御朱印状を賜り境内拝領地は7千坪を超え、広い境内には大本堂のほか鐘楼、稲荷社、観音堂、禅堂、衆寮、弁財天堂などがあり、その背後には土蔵が立ち並び江戸有数の大寺院として栄えた。弁天町の町名はこの弁財天堂に由来する。

広大な墓地内には、牛込氏や江戸時代随一の武士道学者山鹿素行の墓があり、それぞれ東京都、国の史蹟に指定されている。

昭和44年より順次荘厳な本堂庫裡客殿に改装され、近代的な寺域に整備された。(20台駐車可)

 

▲ページトップへ
 

杉並区のお墓

※永代使用料、及び年間の使用料のお問合せは、TEL:0120-415-986

 

宗派

曹洞宗

所在地

東京都杉並区下高井戸

交通

京王線東急世田谷線 下高井戸駅
京王線          明大前駅

受付状況

ただ今お申し込み受付中です。

特色

当寺は、嶺王山と号する曹洞宗寺院で、本尊は釈迦如来像です。開創年代は、元禄、享保の二度の火災により慶長8年(1,603年)8月江戸麹町(現千代田区紀尾井町)であったと伝えられている。開山は、過去帳によるとこの寺の本寺であった。

江戸四ツ谷北寺町(現新宿区舟町)の雄峰山全勝寺二世普庵瑞迪和尚といい、元和元年(1,621年)3月入寂している。

当寺は寛永年中(1,624-1,643)に江戸麹町から四ツ谷南寺町(現新宿区須賀町)に移転し、更に明治42年同区の区画整理に伴い移転した。移転当時はこの付近は、門前を流れる玉川上水に春は桜が清流に映え、6月の蛍が飛び交う頃になると杉並でも指折りの名勝だった。また寺には{六地蔵}と{日向地蔵}と呼ばれる高さ1メートルのお地蔵様があり、江戸時代から熱病などの難病に、大変霊験あらたかと、厚い信仰を集めていたと伝えられている。

 

宗派

曹洞宗

所在地

東京都杉並区和田

交通

地下鉄丸の内線 東高円寺駅

受付状況

ただ今お申し込み受付中です。

特色

当寺は、犬山城主成瀬正成が開基となって文禄3年(1,594年)に現在の市ヶ谷長延寺に開創されたが、その後成瀬家が離檀し、寛文年間(1,660年頃)に今川義元曽孫直房の代に中興され、以来、幕府高家今川氏の菩提寺として現代に続いている。

明治42年、現在地に本堂とともに移築されてきたが、墓域には今川家のほか幕末の国学者、鈴木重胤(文久3年暗殺)とか、幕府の長崎奉行、日光奉行などを歴任した稲生家のお墓などがあり由緒ある寺格の様相を示している。

また、本堂前には子育てとして有名な由来を持つ「ぼた餅地蔵」が祀られている。

 

宗派

曹洞宗

所在地

東京都杉並区下高井戸

交通

京王線東急世田谷線  下高井戸駅                        京王線           明大前駅

受付状況

ただ今お申し込み受付中です。

特色

当時は、峰王山と号する曹洞宗で、本尊は釈迦如来像です開創年代は、元禄、享保の二度の火災により慶長8年(1603)8月江戸麹町(現千代田区紀尾井町)であったと伝えられている。開山は、過去帳によると、この寺の本寺であった。江戸四ツ谷北寺町(現新宿区舟町)の雄峰山全勝寺二世普庵端迪和尚といい、元和元年(1621)3月入寂している。当時は寛永年中(1624-1643)に江戸麹町から四ツ谷南寺町(現新宿区須賀町)に移転し、更に明治42年同区の区画整理に伴い移転した。移転当時はこの付近は、門前を流れる玉川上水に春は桜

 

宗派

曹洞宗

所在地

東京都杉並区下高井戸東3-34-2

交通

京王線 浜田山駅又は高井戸駅下車 徒歩12分

受付状況

ただ今お申し込み受付中です。

特色

創建は文禄2年(1593年)で当初は正林寺と称していたが、正徳3年(1712年)四世龍光の代に「松林寺」となり、程なく現在地に移った。寺内には、室町中期の板碑を初め、江戸初中期の庚申塔、地蔵石像、観音石像など、多くが保存されている。当時は、千手観音を本尊とし、えんま王も安置されている。 (杉並区教育委員会指定史跡)

 

宗派

曹洞宗

所在地

東京都杉並区高円寺南

交通

JR線         高円寺駅                           地下鉄丸の内線  新高円寺駅

受付状況

ただ今お申し込み受付中です。

特色

開山は小田原万松院の格峰泰逸和尚で文禄二年(1593)に幕府から寺地の寄進を受けて、堂塔を整えました。その後、元和2年(1616)に至り、寺地が旗本の屋敷地と定められた為、市ヶ谷左内坂(現新宿区市ヶ谷左内町)に境内地を拝領して移転、寺院の取り締まりにあたる市ヶ谷組寺院触頭を命ぜられた。当時の檀家は旗本・尾張藩士などの武家三百五十家とその出入り商人などで、旗本寺として隆盛を誇ったといわれている。明治維新の変動により当時も一時、寺勢が衰えましたが明治二十年代には復興し、明治四十二年陸軍士官学校の校地拡張の為寺院を買収され、現在の地に移転した。なお当時には他に類を見ない乳房を嬰児にふくませている木彫りの「子授け地蔵尊」が安置されている他明治の俳人原月舟の句碑、幕末の名剣士鈴木派無念流の始祖鈴木大学重明相撲年寄松ヶ根・東関の墓などがある。


▲ページトップへ


 

清瀬市のお墓

※永代使用料、及び年間の使用料のお問合せは、TEL:0120-415-986

 

宗派

曹洞宗

所在地

東京都清瀬市中清戸

交通

西武池袋線 清瀬駅  バス 水天宮

受付状況

ただ今お申し込み受付中です。

特色

慶長元年(1,596年)現在地に創建。
旧幕時代は、清瀬地区では唯一の寺領15石を領する幕府公認の御朱印寺だった。戦前まで、付近の田畑20町歩を有していたが、戦後の農地解放により手放した。

現住職は24代目にあたる。
なお、お寺の付属施設として120坪の葬祭場「普門閣斎場」のほか、大駐車場を新設している。
年2回(8月1日、12月15日)志納金を五千円以上納めること。
8月16日 お盆法要

 

▲ページトップへ 

中野区のお墓

※永代使用料、及び年間の使用料のお問合せは、TEL:0120-415-986

 

宗派

曹洞宗

所在地

東京都中野区上高田

交通

地下鉄東西線 落合駅 徒歩約10分
JR中央線・地下鉄大江戸線 東中野駅 徒歩約10分

受付状況

ただ今お申し込み受付中です。

特色

宗清寺の前身は牛込原町・松雲寺と同区喜久井町・浄泉寺を明治40年5月23日付で移転。両寺を合併して松雲寺と号した。大正2年宗清寺と松雲寺が合併して芝松坂町より現在の地に移転し、松雲山宗清寺と号して現在に至る。 

墓地には水野忠徳(1810~1868・明治元年7月9日59才歿)の墓が有る。忠徳は幕末の外交に活動した幕臣、五百万石取の旗本であり、筑後守、下総守となった人物である。忠徳は又浦賀奉公、長崎奉公、勘定奉公、田安家老 外国奉行、軍艦奉行、函館奉行など要職を歴任、開明的な 能吏として幕政改革と外交上の難件処理に手腕を振るい、列国との条約、調印や横浜開港の衡にあたった。文久元年 5月には、目付・服部帰一を伴い小笠原に上陸し「日本領土」で有る事を宣言した。安政元年、露国プチャチンと千島の国境を決定している。    

 

▲ページトップへ